★映像・CG・サウンド・ドローン講座 2018年度秋期生募集開始!資料請求受付中 & 学校見学・個別相談会実施中

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新しい映像文化が始まる。機材やアプリの進化で、誰もがCGを創れる時代。4K映像、CG、ドローン、VR、ゲーミフィケーションをキーワードに、映像の撮り方、CGの創り方、映像編集を学び、ビデオグラファーをめざすための講座

Eスクールについて
Eスクール(運営 : 大阪国際メディア図書館)は映像やCG、ドローン、ゲーミフィケーション等の先端映像表現を総合的に学べる関西・大阪の映像スクールです。初心者の方から新しい映像表現技法を身に付けたいプロの方まで、各分野の第一線で活躍する講師陣が徹底サポート。当校が開発した独自のカリキュラムと約33,000点の蔵書(映像や写真、美術、建築、デザイン、音楽、サイエンス等に関する専門書や雑誌、VHS、CD、DVD等)の活用により、企画立案から制作、公開まで越境的に活躍できる映像のプロフェッショナルを育成します。
Eスクールの特徴
・映像は初めてという方から、映像・CG・サウンド・ドローンを本格的に学びたい方まで、また社会人の方からダブルスクールの大学生まで、幅広い年齢層の方が学んでいます。
・学びたいと思った時から始められる、映像の本格的なスクールです。
・専門学校や芸術大学、通信教育に匹敵する、第三の学び舎です。
・写真集やビデオ、CD、DVD等、大阪国際メディア図書館の蔵書を活用する独自カリキュラムを確立しています。
主な講座
・映像 & CG講座
・ドローン講座
・デジタルサウンド講座
・Eゼミ
・姉妹校「写真表現大学」の写真・美術・デザイン系講座も受講可能。
詳細にご興味のある方は、ぜひ当校の2018年度秋パンフレットをご請求(無料)下さい!
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お問合せ
大阪国際メディア図書館 (Eスクール – 写真表現大学)
〒567-0811 大阪府茨木市上泉町1-15 土方ビル1F/3F
072-627-1091
school@medialib.jp
大阪国際メディア図書館 : http://www.medialib.jp/
Eスクール : http://iminet.ac.jp/eschool/
写真表現大学(当館が運営する写真スクール) : http://iminet.ac.jp/photo/

マリモレコーズ・江夏正晃氏の特別公開講座開催!

デジタル映像表現が主流になった現代。次々におこる技術革新にともない、新しい映像表現を追い求める映像クリエイターたちには最新の技術に対する知識と技術が常に必要です。
いよいよ始まる2017年度Eスクール第三期は、映像・音楽・グラフィックを横断して時代の映像クリエイションを牽引するマリモレコーズ代表取締役社長・江夏正晃氏を招聘。様々な一流クライアントの映像を生み出すための工程や駆使されている技術・知識について伺うことで、これからの時代に必要とされる映像クリエイターのエッセンスを探ります。

初回につき、特別公開制。興味を持たれたご知人にもお誘い合わせの上、皆様が先端表現の波をキャッチされますこと、心よりお待ちしております!!

 

2017年度 Eスクール 特別公開講座
『映像とサウンドの同時制作』
〜最先端ラボ・マリモレコーズの挑戦〜

講師:江夏 正晃
(marimoRECORDS 代表取締役社長)
日時:5/13(土) 13:30〜18:00
場所:大阪国際メディア図書館 3Fレクチャールーム
(大阪府茨木市上泉町1-15 土方ビル3F)
受講料:一般2,500円 / 学生1,500円
※Eスクール受講生、図書館有料会員の方は無料

お申込みはコチラから

【Eスクール開講!】(2015.7.18)

2015年7月18日…Eスクールが開講、受講生54名が入学しました。

彼らの所属校である関西学院大学、関西大学、同志社女子大学、立命館大学、京都市立芸術大学などの関西を代表する大学の学生たちが一同に集結しました。
学び舎が違う彼らが、ここEスクールで互いを刺激し合い、
共に成長していきます。

入塾式では、塾長の沼田先生を筆頭に講師陣の先生方々から、
このEスクール入塾に対する激励のお言葉をいただきました。
「過去をより遠くまで振り返ることができれば、未来もそれだ  け遠くまで見渡せるだろう」
これは、かのイギリス首相ウィンストン-チャーチルの名言で、
沼田塾長はこのEスクールと、それを取り仕切る大阪国際メディア図書館の根本的な考えを偉人の名言に沿って話されました。

これからの時代を担う若い学生たちだからこそ、歴史文化を尊重した基本理念を再確認し高い意識をさらに引き締めたように思えました。また、学生たちの緊張を解きほぐすように、冗談を交えて挨拶された講師の方々に会場を暖かくしてもらい、
和やかな雰囲気でEスクール入塾式が閉幕しました。

お昼を迎えて、懇親会の後
さくらインターネット田中社長の第一回目の授業がありました。
ここで行われた講義は「サイバー活用術」に関することであり、受講生の大半はこのテーマについて詳しく知らない人が多く、
どこか落ち着きが無いように見受けられました。

しかし、専門的な分野でありながら、噛み砕いた専門言語と
田中社長のユーモアあふれる表現方法で、
全体に一体感が生まれ、講師の先生と生徒で創る授業であるように感じ取ることができました。

また、質疑応答の場面では、他の講師陣と生徒の双方から多くの手が挙げられ、初歩レベルな質問から、プロレベルの専門的な
質問まで教室内に飛び交い続けました。

生徒も講師陣も関係なく、自分の分からない言語や物事をすぐに尋ねることのできる、そんな環境がこのEスクールの醍醐味であるように感じることができました。

Eスクールだけでなく、大阪国際メディア図書館にとっても、
とても良い一歩を踏み出すことができた一日だったと思います。

(受講生:田中聖也)